第30節 鹿島アントラーズ戦 敵地でドロー。興梠慎三、右腓骨骨折で離脱。

★李 忠成
「アウェイでしたが、ここまでたくさん来てくれました。このところ勝ちきれなくて、サポーターの声援に応えられていなかった、先発で出てゴールを取れていなかったので、すごく自分に悔しい気持ちがあったのですが、ゴールのうれしさをサポーターと共有できた喜びと、もう1点取るぞという気持ち、一緒に戦うぞ、という気持ちで、ゴール裏に向かってガッツポーズをしました」

★マルシオ
「軸足が滑ってしまった。申し訳ない気持ちだし、絶対に起きてはいけないことが起きた。」

★興梠慎三
後半41分に負傷交代 「めっちゃ痛い。すねなのか、ふくらはぎなのか分からない。」
。。。その後の検査の結果、右腓骨骨折で離脱と発表されました。今シーズン中に復帰を目指すとはありますが。。

★試合結果
2014Jリーグ DIVISION1 第30節
10月26日(日) 19:04キックオフ・県立カシマサッカースタジアム
鹿島アントラーズ 1-1(前半1-0) 浦和レッズ
得点者:39分 カイオ(鹿島)、63分 李 忠成
入場者数:26,566人

選手交代:
55分 関根貴大→関口訓充
59分 マルシオ リシャルデス→李忠成
86分 興梠慎三→鈴木啓太

スタメン:
GK:西川
DF:森脇、那須、槙野
MF:関根、阿部、青木、宇賀神、柏木、マルシオ リシャルデス
FW:興梠
SUB:加藤、永田、山田、梅崎、関口、啓太、李

★ラスト4を全勝し優勝へ!
J/第31節 11/3(月・祝) 17:00 横浜F・マリノス 日産スタジアム
J/第32節 11/22(土) 14:00 ガンバ大阪 埼玉スタジアム2002
J/第33節 11/29(土) 14:00 サガン鳥栖 ベストアメニティスタジアム
J/第34節 12/6(土) 15:30 名古屋グランパス 埼玉スタジアム2002