浦和レッズグッズ通販 - 人気ランキング!
激安でアウェイ参戦を!ホテル、バス、ツアー

2014浦和レッズ背番号 原口元気が9番に!

2014浦和レッズの背番号が発表されました!

エースナンバーの9番は:
原口元気が24番から9番になりました。9番にふさわしい活躍また品性も要求されます。
永井雄一郎、エジミウソンのあと欠番だった9番が久々に2014シーズンで復活です!

また、山田暢久が着用していた6番は34番をつけていた山田直輝になりました。
山田直輝には、とにかくシーズン中に怪我なく1年間をプレーして欲しいです。


新加入選手の背番号は以下の通りです。

12 DF 濱田 水輝 HAMADA Mizuki
16 MF 青木 拓矢 AOKI Takuya
21 GK 西川 周作 NISHIKAWA Shusaku
26 MF 関根 貴大 SEKINE Takahiro
www.urawa-reds.co.jp/topteamtopics/2014シーズン、トップチーム選手背番号について/


2014シーズンの浦和レッズスポンサー(トップパートナー)

2014浦和レッズスポンサー(トップパートナー)が発表されました。
ポラス(POLUS)が昨年に引き続きトップパートナーです。ポラスは埼玉県の企業ですが地元企業はいいですね。
街で時々『POLUS』の不動産関連の看板を目にして親しみを感じてきました。


★浦和レッズトップパートナー

ポラス株式会社(本社:埼玉県越谷市 代表:中内晃次郎)
株式会社ナイキジャパン(本社:東京都品川区 社長:カール・グリバート)
三菱自動車工業株式会社(本社:東京都港区 社長:益子修)
株式会社トーシンパートナーズ(本社:東京都武蔵野市 社長:吉田隆也)
DHLジャパン株式会社(本社:東京都品川区 社長:山川丈人)
カブドットコム証券株式会社(本社:東京都千代田区 社長:齋藤正勝)
ぴあ株式会社(本社:東京都渋谷区 社長:矢内廣)
www.urawa-reds.co.jp/clubinfo/2014シーズン-トップパートナーについて/


浦和レッズレディース 安田有希が現役引退、竹山裕子が狭山FCへ移籍

1月13日に浦和レッズレディースの安田有希が現役引退と竹山裕子のASエルフェン狭山FCへの移籍が浦和レッズオフィシャルサイトで発表されました。

★安田有希選手が現役引退
2014年元日に入籍されたようでおめでとうございます!浦和レッズを離れることは残念ですが今後は新生活、新家庭で頑張ってください。


【安田有希コメント】
「2013シーズンをもって引退することに決めました。浦和レッズレディースでは3年間プレーさせていただきました。浦和レッズレディースに移籍してきて、初めて安田有希コールをして頂いた時は、本当に嬉しくて涙が出そうになりました。たくさんのサポーターの前で勝利し喜び合えた時や、ゴールを決めた瞬間は、本当に最高でした。
今まで一緒に戦ってきた仲間、どんなときも熱い応援をしてくださったサポーター、クラブ、クラブスタッフ、家族、友人、会社の方など、本当に多くの方に支えられ、ここまでサッカーを続けることができました。感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
サッカーを通して、歓喜、感動、悔しい思いなど、色々な事を経験し、多くのことを学ばせていただきました。たくさんの思い出と、多くの出会いは、私の財産です。今まで応援サポートしていただき本当にありがとうございました。
最後になりますが、2014年元日に入籍いたしました。この場をお借りしてご報告させていただきます。
またどこかでお会いできる事を楽しみにしています。ありがとうございました」
www.urawa-reds.co.jp/clubinfo/レディース-安田有希選手-現役引退のお知らせ/

★竹山裕子選手がASエルフェン狭山FCへ移籍
浦和レッズジュニアユースレディース時代から9年間、ありがとうございました。今度は新天地、ASエルフェン狭山FCでの活躍に期待しています。


【竹山裕子コメント】
「2014シーズンから、ASエルフェン狭山FCに移籍することになりました。浦和レッズでは、ジュニアユースレディース時代から数えると約9年もの間、お世話になりました。楽しいこと、つらいこと、様々な経験をしましたが、私を成長させてくれた場所です。スタッフの方々や一緒にプレーしてきた仲間、多くのサポーター、そして、そばで支えてくれた家族に感謝の気持ちでいっぱいです。また、新たな環境で一からチャレンジしたいと思います。今度は対戦相手として、ピッチで活躍する姿をみなさんにお見せできるように頑張ります。今まで本当にありがとうございました」
www.urawa-reds.co.jp/clubinfo/レッズレディース-竹山裕子選手-asエルフェン狭山fc/


2014浦和レッズユニフォームは1月14日に発表!

2014年1月14日(火)に埼玉スタジアムで行われる2014シーズン新加入選手の記者会見で新ユニフォーム発表、2014シーズン背番号も発表されます。

2014浦和レッズユニフォームはどんなユニフォームなるんでしょうか?

デザインは?

スポンサーは?

胸ロゴは?

アウェイユニフォームは?

背番号は?はたして9番は?

とても気になりますが明日の発表が楽しみですね!


浦和レッズ戦績 1993〜

浦和レッズの1993年からの戦績一覧です。監督、年間順位、平均観客動員数を掲載しています。


■1993シーズン
・監督 森孝慈
・年間総合 8勝28敗(10位)
・平均観客動員数(11.459人)

■1994シーズン
・監督 横山謙三
・年間総合 14勝30敗(12位)
・平均観客動員数(18.475人)

■1995シーズン
・監督 オジェック
・年間総合 29勝23敗(4位)
・平均観客動員数(19.560人)

■1996シーズン
・監督 オジェック
・19勝11敗(6位)
・平均観客動員数(24.329人)

■1997シーズン
・監督 ケッペル
・年間総合 17勝15敗(10位)
・平均観客動員数(20.504人)

■1998シーズン
・監督 原博実
・年間総合 22勝12敗(6位)
・平均観客動員数(22.706人)

■1999シーズン
・監督 原博実→ア・デモス
・年間総合 8勝5分17敗(15位)
・平均観客動員数(21.276人)

■2000シーズン
・監督 斉藤和夫
・28勝3分7敗(2位)
・平均観客動員数(16.923人)

■2001シーズン
・監督 チッタ→ピッタ
・年間総合 11勝4分15敗(10位)
・平均観客動員数(26.720人)

■2002シーズン
・監督 オフト
・年間総合 13勝2分15敗(11位)
・平均観客動員数(26.296人)

■2003シーズン
・監督 オフト
・年間総合 13勝8分9敗(6位)
・平均観客動員数(28.855人)

■2004シーズン
・監督 ブッフバルト
・年間総合 19勝5分6敗(2位)
・平均観客動員数(36.660人)

■2005シーズン
・監督 ブッフバルト
・17勝8分9敗(2位)
・平均観客動員数(39.357人)

■2006シーズン
・監督 ブッフバルト
・22勝6分6敗(1位)
・平均観客動員数(45.573人)

■2007シーズン
・監督 オジェック
・20勝10分4敗(2位)
・平均観客動員数(46.667人)

■2008シーズン
・監督 オジェック→エンゲルス
・15勝11分8敗(7位)
・平均観客動員数(47.609人)

■2009シーズン
・監督 フィンケ
・16勝4分14敗(6位)
・平均観客動員数(44.210人)

■2010シーズン
・監督 フィンケ
・Jリーグディビジョン1 10位
・Jリーグヤマザキナビスコ杯 予選リーグ グループ5位
・天皇杯 準々決勝敗退
・平均観客動員数(39,941人)

■2011シーズン
・監督 ゼリコ・ペトロビッチ → 堀孝史
・2011年Jリーグディビジョン1 15位
・Jリーグヤマザキナビスコ杯 準優勝
・天皇杯 準々決勝敗退
・平均観客動員数(33,910人)

■2012シーズン
・監督 ミハイロ・ペトロヴィッチ
・Jリーグディビジョン1 3位
・Jリーグヤマザキナビスコ杯 予選リーグ グループ4位
・天皇杯 4回戦敗退
・平均観客動員数(36,634人)

■2013シーズン
・監督 ミハイロ・ペトロヴィッチ
・ACL1次リーグ3位
・Jリーグディビジョン1 6位
・Jリーグヤマザキナビスコ杯 準優勝
・天皇杯 3回戦敗退
・平均観客動員数(37,100人)

■2014シーズン
・監督 ミハイロ・ペトロヴィッチ
・Jリーグディビジョン1 2位(リーグ準優勝)
・Jリーグヤマザキナビスコ杯 準々決勝敗退
・天皇杯 3回戦敗退
・平均観客動員数(35,516人,37,736人 無観客試合除く)


レッズインターネットクラブ since 1995は、浦和レッズファン・サポーターサイトです。PC サイト、スマホアプリ、ツイッター、フェイスブック他で浦和レッズ 情報を配信しています。