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2014シーズンの浦和レッズスポンサー(トップパートナー)

2014浦和レッズスポンサー(トップパートナー)が発表されました。
ポラス(POLUS)が昨年に引き続きトップパートナーです。ポラスは埼玉県の企業ですが地元企業はいいですね。
街で時々『POLUS』の不動産関連の看板を目にして親しみを感じてきました。


★浦和レッズトップパートナー

ポラス株式会社(本社:埼玉県越谷市 代表:中内晃次郎)
株式会社ナイキジャパン(本社:東京都品川区 社長:カール・グリバート)
三菱自動車工業株式会社(本社:東京都港区 社長:益子修)
株式会社トーシンパートナーズ(本社:東京都武蔵野市 社長:吉田隆也)
DHLジャパン株式会社(本社:東京都品川区 社長:山川丈人)
カブドットコム証券株式会社(本社:東京都千代田区 社長:齋藤正勝)
ぴあ株式会社(本社:東京都渋谷区 社長:矢内廣)
www.urawa-reds.co.jp/clubinfo/2014シーズン-トップパートナーについて/


浦和レッズレディース 安田有希が現役引退、竹山裕子が狭山FCへ移籍

1月13日に浦和レッズレディースの安田有希が現役引退と竹山裕子のASエルフェン狭山FCへの移籍が浦和レッズオフィシャルサイトで発表されました。

★安田有希選手が現役引退
2014年元日に入籍されたようでおめでとうございます!浦和レッズを離れることは残念ですが今後は新生活、新家庭で頑張ってください。


【安田有希コメント】
「2013シーズンをもって引退することに決めました。浦和レッズレディースでは3年間プレーさせていただきました。浦和レッズレディースに移籍してきて、初めて安田有希コールをして頂いた時は、本当に嬉しくて涙が出そうになりました。たくさんのサポーターの前で勝利し喜び合えた時や、ゴールを決めた瞬間は、本当に最高でした。
今まで一緒に戦ってきた仲間、どんなときも熱い応援をしてくださったサポーター、クラブ、クラブスタッフ、家族、友人、会社の方など、本当に多くの方に支えられ、ここまでサッカーを続けることができました。感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
サッカーを通して、歓喜、感動、悔しい思いなど、色々な事を経験し、多くのことを学ばせていただきました。たくさんの思い出と、多くの出会いは、私の財産です。今まで応援サポートしていただき本当にありがとうございました。
最後になりますが、2014年元日に入籍いたしました。この場をお借りしてご報告させていただきます。
またどこかでお会いできる事を楽しみにしています。ありがとうございました」
www.urawa-reds.co.jp/clubinfo/レディース-安田有希選手-現役引退のお知らせ/

★竹山裕子選手がASエルフェン狭山FCへ移籍
浦和レッズジュニアユースレディース時代から9年間、ありがとうございました。今度は新天地、ASエルフェン狭山FCでの活躍に期待しています。


【竹山裕子コメント】
「2014シーズンから、ASエルフェン狭山FCに移籍することになりました。浦和レッズでは、ジュニアユースレディース時代から数えると約9年もの間、お世話になりました。楽しいこと、つらいこと、様々な経験をしましたが、私を成長させてくれた場所です。スタッフの方々や一緒にプレーしてきた仲間、多くのサポーター、そして、そばで支えてくれた家族に感謝の気持ちでいっぱいです。また、新たな環境で一からチャレンジしたいと思います。今度は対戦相手として、ピッチで活躍する姿をみなさんにお見せできるように頑張ります。今まで本当にありがとうございました」
www.urawa-reds.co.jp/clubinfo/レッズレディース-竹山裕子選手-asエルフェン狭山fc/


2014浦和レッズユニフォームは1月14日に発表!

2014年1月14日(火)に埼玉スタジアムで行われる2014シーズン新加入選手の記者会見で新ユニフォーム発表、2014シーズン背番号も発表されます。

2014浦和レッズユニフォームはどんなユニフォームなるんでしょうか?

デザインは?

スポンサーは?

胸ロゴは?

アウェイユニフォームは?

背番号は?はたして9番は?

とても気になりますが明日の発表が楽しみですね!


浦和レッズ戦績 1993〜

浦和レッズの1993年からの戦績一覧です。監督、年間順位、平均観客動員数を掲載しています。


■1993シーズン
・監督 森孝慈
・年間総合 8勝28敗(10位)
・平均観客動員数(11.459人)

■1994シーズン
・監督 横山謙三
・年間総合 14勝30敗(12位)
・平均観客動員数(18.475人)

■1995シーズン
・監督 オジェック
・年間総合 29勝23敗(4位)
・平均観客動員数(19.560人)

■1996シーズン
・監督 オジェック
・19勝11敗(6位)
・平均観客動員数(24.329人)

■1997シーズン
・監督 ケッペル
・年間総合 17勝15敗(10位)
・平均観客動員数(20.504人)

■1998シーズン
・監督 原博実
・年間総合 22勝12敗(6位)
・平均観客動員数(22.706人)

■1999シーズン
・監督 原博実→ア・デモス
・年間総合 8勝5分17敗(15位)
・平均観客動員数(21.276人)

■2000シーズン
・監督 斉藤和夫
・28勝3分7敗(2位)
・平均観客動員数(16.923人)

■2001シーズン
・監督 チッタ→ピッタ
・年間総合 11勝4分15敗(10位)
・平均観客動員数(26.720人)

■2002シーズン
・監督 オフト
・年間総合 13勝2分15敗(11位)
・平均観客動員数(26.296人)

■2003シーズン
・監督 オフト
・年間総合 13勝8分9敗(6位)
・平均観客動員数(28.855人)

■2004シーズン
・監督 ブッフバルト
・年間総合 19勝5分6敗(2位)
・平均観客動員数(36.660人)

■2005シーズン
・監督 ブッフバルト
・17勝8分9敗(2位)
・平均観客動員数(39.357人)

■2006シーズン
・監督 ブッフバルト
・22勝6分6敗(1位)
・平均観客動員数(45.573人)

■2007シーズン
・監督 オジェック
・20勝10分4敗(2位)
・平均観客動員数(46.667人)

■2008シーズン
・監督 オジェック→エンゲルス
・15勝11分8敗(7位)
・平均観客動員数(47.609人)

■2009シーズン
・監督 フィンケ
・16勝4分14敗(6位)
・平均観客動員数(44.210人)

■2010シーズン
・監督 フィンケ
・Jリーグディビジョン1 10位
・Jリーグヤマザキナビスコ杯 予選リーグ グループ5位
・天皇杯 準々決勝敗退
・平均観客動員数(39,941人)

■2011シーズン
・監督 ゼリコ・ペトロビッチ → 堀孝史
・2011年Jリーグディビジョン1 15位
・Jリーグヤマザキナビスコ杯 準優勝
・天皇杯 準々決勝敗退
・平均観客動員数(33,910人)

■2012シーズン
・監督 ミハイロ・ペトロヴィッチ
・Jリーグディビジョン1 3位
・Jリーグヤマザキナビスコ杯 予選リーグ グループ4位
・天皇杯 4回戦敗退
・平均観客動員数(36,634人)

■2013シーズン
・監督 ミハイロ・ペトロヴィッチ
・ACL1次リーグ3位
・Jリーグディビジョン1 6位
・Jリーグヤマザキナビスコ杯 準優勝
・天皇杯 3回戦敗退
・平均観客動員数(37,100人)

■2014シーズン
・監督 ミハイロ・ペトロヴィッチ
・Jリーグディビジョン1 2位(リーグ準優勝)
・Jリーグヤマザキナビスコ杯 準々決勝敗退
・天皇杯 3回戦敗退
・平均観客動員数(35,516人,37,736人 無観客試合除く)


浦和レッズサポソン、応援歌

浦和レッズオフィシャルサポーターソング We are Diamonds。
原曲はロッド・スチュワート(Rod Stewart)のセイリング(Sailing)です。


WE ARE DIAMONDS
WE ARE DIAMONDS
YES WE LOVE YOU BOYS IN RED
WE STAND BESIDE
YOU FOREVER ALWAYS
YES RED DIAMONDS
YOU’RE THE BEST
WE ARE DIAMONDS
WE ARE DIAMONDS
ALL TOGETHER HAND IN HAND
WE WILL KEEP ON
SINGING FOR YOU
YES RED DIAMONDS
YOU’RE THE BEST

◆原曲 ロッド・スチュワート セイリング (Rod Stewart Sailing)
YouTube動画


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